精霊 アートについて

HOME > アートセラピーについて
アートセラピーについて

アートセラピー 芸術療法

アートセラピーで、チャクラを活性化させ、アートと共振すると、直感やシンクロニシティ、夢によって、メッセージを受け取り、意識の目覚めをサポートする!

みなさんは「アートセラピー(芸術療法)」を知っていますか?
アートセラピー(芸術療法)とは、色による治療・色彩療法のことで、東洋では古来からエジプトやインド・中国、そして西洋のギリシャなどで、色の持つ振動と、21の元素からなる人体の固有の振動に呼応させ、治療する療法として知られています。
生命エネルギーが弱くなってくると、私たちはエネルギーの流れが滞り、肉体・精神・魂に影響を及ぼします。
アートセラピー(芸術療法)滞った生命エネルギーを活性化し、生命エネルギーに満ち溢れると、肉体・精神・魂はともに活性化し、直感やシンクロニシティ、夢によって宇宙からのメッセージを受け取りやすくなり、意識が目覚めていきます。
みなさんもアートセラピー(芸術療法)で、生命エネルギーを活性化しませんか?


無意識と意識を繋ぐ、宇宙エネルギーを内包するアートセラピー

無意識と意識を繋ぎ、宇宙エネルギーを取り入れ、
持ち手へと共振するアートは、私たちが本当の自分を知り、
自分ではコントロールできない部分、気づかない部分での癒しを得るために、
とても大切で欠かすことのできないものなのです。



色彩・構図・モチーフが肉体・精神・魂に共振する!

肉体・精神・魂に影響を与えるアートセラピーとは・・・

人間はそれぞれ固有の波動を持ち、
食べ物の波動エネルギーを取り込み、周囲の波動を受けながら生きています。

アートとは、その色の波動や構図の波動、モチーフの波動を空間へと放ち、
持ち手はアートから放たれるエネルギーを受け取り、
持ち手へと伝える目に見えないメッセージを、目に見えるようにしたものでもあるのです。

人間の五感を刺激し、肉体・精神・魂に共振する波動を送る役割りを持っているのです。

それは、人間には固有の磁場があるように、
アートにも固有の磁場があるため、
アートと共振すると、
躍動感溢れるリズムが生まれ、そこに調和的なエネルギーが生まれるのです。

そのエネルギーは、人間の生命エネルギーに影響していくのです。


自律神経は色により影響を受けている!

自律神経は、自分ではコントロールできない、内臓や血管などの動きを自動的にコントロールする神経です。
そして、起きている時に働く交感神経、寝ているときやリラックスしているときに働く副交感神経の二つがあります。

自律神経は、色と大きく関係しています。

赤や黄色などの暖色系は、交感神経を刺激し活性化させます。
そして、青や紫などの寒色系は、副交感神経を刺激し活性化させます。
交感神経が活性化されると、血圧や心拍数が上がり、身体的機能が活発になり躍動感が満ち溢れてきます。また、副交感神経が活性化されると、血圧や心拍数が下がり、リラックスした気持ちになってきます。
つまり、色を通して肉体・精神・魂までに、色の発した波長やメッセージに影響を受けるように、人間の体が作られているということなのです。

それは、光を感じているかのように自然なことのようでもあります。
人間の本質である魂、3次元の世界で生きるために必要な肉体、心の本質である精神に共振する、光である色、電磁波である色の色彩療法なのです。


色彩と肉体・精神・魂の関係とは?

それぞれの色から発せられる波長は、その人の波長と共振し、その共振が自律神経を調整し病気を癒したり、精神が安定させたりしているのです。
たとえば、肉体のある部分に痛みがある場合、そこに電磁波が発生し、そこに痛みと同じ電磁波を持つ色を貼ると、電磁波が打ち消しあい、痛みが消える色彩療法が実際に行われ、効果をあげています。
また、古代エジプトでは、それぞれ異なった光が差し込むように調節した部屋をつくり、病気の治療に役立てていたと言います。
病院などでも患者さんが心身共に健康になるように積極的にアートを飾るところも増えているようです。


あなたは今何色を必要としているのか。あなたに必要な色や構図、モチーフ、メッセージ、波動、エネルギーのすべてがあなたが選んだアートに現れる!